7月30日(木)都市計画審議会にて facebookより
今期任命頂いた、都市計画審議会に出席しました。
千葉県都市計画審議会委員は、県議会議員から8名選出されるのですが、その内3名が柏市選出なのには驚きました(笑)
今回の審議は一議案のみでしたが、県内の都市計画を審議する重要な審議会なので、今後も全力で取り組みます。
 7月20日(月)蓮舫代表代行来たる! facebookより
蓮舫代表代行をお招きし、柏駅東口にて民主党演説会を開催しました。
炎天下の中、多くの方に足を止めていただき、強行採決した安全保障法案を阻止、また政府の強引で国民や議会を無視したやり方に対し徹底的に反論すべく、訴え続けました。
また柏市議選も近づいており、各民主党公認候補予定者の応援にも力を入れ、懸命に訴えました。また青年委員会からは、安藤じゅん子県議、また関根ジロー市議も応援に駆けつけてくれました!ありがとう!
それにしても暑かった・・・
日焼け?むしろやけど?顔が真っ赤になりました!
 7月19日(日)夏祭り facebookより
今年も夏祭りシーズンの到来です。
雨がチラつきましたが、皆さん待ってました!!と楽しんでいました。
途中綺麗な虹に出会いました!
 7月14日(火)柏市グラウンドゴルフ協会の大会 facebookより
柏市グラウンドゴルフ協会 市民大会の開会式に出席してきました。
260名程の参加者がおり、仲間とのプレーを待ち望んでいた意気込みでした。
それにしても気温33度・・・
雲ひとつありません!
「今日はあったかいですね(笑)
熱中症に気を付けてプレーして下さい!」
と挨拶しました。
 7月13日(月)街宣活動 facebookより
民主党青年委員会 南関東ブロック役員会の後、青年委員会メンバーで吉田進民主党公認候補予定者の応援に入りました。
 街宣活動を通じ、民主党の広報活動を行いました。
 7月13日(月)民主党広報活動 facebookより
民主党青年委員会 南関東ブロック役員会の後、青年委員会メンバーで岡田ちか民主党公認候補予定者の応援に入りました。
 猛暑の中、懸命に民主党広報活動を行いました。青年委員会の皆さん、本当にありがとうございました!!
 弁士へと気遣ってくださり、スタッフの方が水を準備してくれましたが、常温でなかなか温かい飲み物でした(笑)
 7月13日(月)青年委員会役員会 facebookより
民主党青年委員会 南関東ブロック(千葉県・神奈川県・山梨県)の役員会を行いました。
 南関東ブロックの代表青年委員長だった私は、今年度の代表となる神奈川県連青年委員長の小田貴久 相模原市議会議員にバトンタッチし、「若い力で未来を切り開きましょう!」と握手を交わしました。
 7月7日(火)北海道視察最終日 facebookより
札幌市の医療と介護の他職種連携について、社会福祉法人 渓仁会 在宅連絡会の方からヒアリングし、意見交換会を行いました。
西区在宅ケア連絡会は、西区内に居住する患者の内、在宅療養を希望する人々の在宅療養推進のための連絡調整を図ること。また保健、医療、福祉の三者などが集まり、一人ひとりの患者について実際的な検討を行い、実のある結論が出るようにすること。さらにできることから始めながらも、包括的ケアマネジメントを目標にしています。
在宅ケア連絡会は、いつまでもどんな病気、障がい、状態でも暮らしていけるまちづくりを目指す地域連携、ネットワークの要を担っています。また課題が多くありながらも、コミュニティワーク、ソーシャルインクルージョン、地域リハビリテーションそのものでありたいと考え活動しています。
 7月6日(月)伊達ウェルシーランド構想意見交換会 facebookより
午後からは伊達市役所にて、伊達ウェルシーランド構想について話をうかがい、意見交換会を行いました。
この構想は少子高齢化が進む中で、高齢者が安心・安全に暮らせるまちづくりを進めるとともに、高齢者ニーズに応える新たな生活産業を創出し、働く人達の雇用を促進して、豊かで快適なまちづくりを目指す取り組みです。
主な目的としては、高齢者を対象とした新しい生活産業によるまちづくりにより、高齢者が住んでみたい町、女性や若者の働きがいのある町、働く人が住みたい町を目指すことなどです。
私は幼少の頃、白鳥大橋で繋がった隣町の室蘭市に住んでいましたし、親戚も伊達市に住んでいるので、とても懐かしく感じました。
 7月6日(月)バウムハウス視察 facebookより
情緒障がい児短期治療施設であるバウムハウスの視察のため、民主党千葉県議総務委員主催で北海道伊達市に来ています。
保護者による虐待や家庭、学校での人間関係が原因となって、基本的な感情や行動、健康面の不安定な状態があらわれて社会適応が困難となっている児童が対象となっています。
北海道でも初の取り組み、また千葉県にはまだ無い「情緒障がい児短期治療施設」は、児童心理治療施設とも呼ばれ、心や日常生活、また家族をサポートし、さらに食育や健康面などの管理も行っています。概ね2年程度のサポートや治療を行っています。